きのう使ったハンカチ

こんにちは!SpringBirdsです。このブログでは、生活のこと、環境のこと、クルマのこと、芸術や音楽のことなどを書いています。

きのう使ったハンカチを今日も使うために持ち歩いています。濡れたら、乾かせばいいし、汚れたら洗えばいい。少し汚れてもいい、そんな場面できのう使ったハンカチを使います。けっこう重宝します。

家では、タオルも数日いろいろな用途で使うことがあります。顔を拭いたあとは、身の回りの気がついたところを拭く。何度でも使えます。ティッシュペーパーは、くしゃみをしたときだけに使います。コンビニでもらうウェットティッシュなんかも、重宝しますね!

公衆トイレで手を洗うとき、鏡の前でまず自分の姿と向き合います。それから袖を捲り上げてブレスレットと時計をはずします。排水栓を閉めて、少しの水を貯めておいて、手のひらで水をすくってから、まず洗面台と蛇口を水で洗います。

それからようやく、石鹸で丹念に両手を洗うんです。その後、流水で石鹸を洗い流し、蛇口を閉め、排水栓を開けます。ハンカチで、手をていねいにしっかりと拭きます。

その後のぼくのやることは、もしそばに誰かいれば、ちょっと驚くことかも知れません。

ぼくは、いつも今日のハンカチの他に、きのう使ったハンカチをどこかのポケットに入れています。

そのハンカチで、洗面台のまわりの水しぶきなどを拭き取ります。汚くないのでしょうか? もちろん、そのために、最初に貯めた水で、洗面台の周りを洗っているわけなんですね。ハンカチは、あとでクルマのダッシュボードに広げておけば、走っている間に乾きます。

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クルマについた新しい目印

こんにちは!SpringBirdsです。久しぶりに、このブログのテーマのひとつでもある、クルマのことを書きます。

昨日、コンビニの駐車場にクルマを停めて、買い物をして帰ってきたときに気がついた。クルマの前のバンバーの左の角にキズがあった。

バンバーの左前にできたキズ

何日か前に、狭い路地をバックで入るときに、ギーッ!という音を聞いて、そのときは、後ろの方だとばかり思ってて、降りて確認したけど、その時は気づいていなかったようだ。公園の縁石かポールにぶつけたらしい。

そこに思い至る前には、もしかしたら「当て逃げ」されたのか。と思ったりもした。しかし、思い出してみると、ここ数日、当て逃げされるようなスペースにクルマを停めていない。

直そうか、とも思ったが、この程度である。

保険を使うほどもないし、ボディが傷んでいるわけでもない。

自分のクルマの目印だと思って、キズはキズで、ここもきれいにして残しておくことにしよう。このキズを見るたびに、前方左下は死角が大きいことを意識するだろう。人を傷つけては大変だ。きっと、何かの身代わりについたキズなんだと思う。

音がしたときにも確認しているので、大丈夫だと思ったが、もし、何かポールが折れてたりしたら、弁償しないといけないかも知れない。念のために、後日その公園に行ってみた。よくあることなんだろう。どこもキズだらけで場所を特定することはできなかったし、大きな損傷はなかった。一安心だ。

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ちょい長めのケーブル。

充電用データ通信用のUSBケーブルを買いにヤマダ電機に寄りました。

買う前はちょうどい長さで買おうと思ってるんだけど、ケーブルの陳列棚の前で、やっぱりいろいろ手にとってみて、あんまりギリギリじゃない長さ、ちょい長めを選んでいました。

主な用途はクルマの中での充電用です。

クルマはセレナe-power。充電しながら走るクルマなので、いつでもスマホ、タブレットを充電することができます。

長さ的には、30センチでも大丈夫っぽい感じです。買う前は、余裕を見て50センチか70センチくらいって考えていました。

結局1.2メートル買いました。それで、写真のようにぐるぐる巻いているわけです。まあ、でも手元に伸ばして見ることもあるし、これくらいあってもいいんだと思います。そう思うことにします。

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ケーブルの長さ、固定するものであれば、ちょうどくらいでもいいけど、やはり、カケル2くらいの長さかなと。今後の参考になれば。

シンプルに捉えて、シンプルに表現する

こんにちは!SpringBirdsです。このサイトでは、クルマのこと、環境のこと、生活のこと、音楽や芸術のことなどについて記しています。

現実に起きていることのひとつひとつは、とてもシンプルです。ものごとをシンプルに捉えるというのは、本質を捉えることだと思います。

さまざまな要素が複雑にからみあって、シンプルに見えないことがあります。そのときに、本質はなにか、どう感じるかに焦点を当てることだと思います。

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じゃあ、その本質ってなんだろう。

本質を考える前に、本質を見えにくくしている要素がないかどうかを考える必要があります。感情だったり、常識(と思っているもの)だったり、まったく関係ない別の要素だったりします。

ぼくの場合は、思い込みが多かったように思います。「こうじゃないか。」「こうなるんじゃないか。」「これが原因じゃないか。」あくまで、想像や妄想でしかないことが本質を見えにくくしていたということが多かった。

フロー情報、ストック情報

こんにちは!SpringBirdsです。芸術について、クルマについて、環境や生活のことなどをブログに記していこうと思っています。よろしくお願いします。

情報は、ひとつひとつが断片のときには、ただのデータです。

データがまとまり、意味を持つことで、情報となります。

情報の中には、流れては消えるものがあります。源泉かけ流しのお風呂にあふれる(フロー)お湯のような情報という意味で、フロー情報ということにします。

一方で、人々の間で何度も取り上げられ、長く記憶に残る情報をストック情報といいます。

ストック情報のうち、重要なものが記録に残され、後世に語り継がれることで、あるものは歴史的事実となり、あるものは学術として残ります。

ごく自然な流れなのだと思います。

山林に雨水がたまり、地下に浸透し、湧き水となり、流れ出て川となり、ほとんどの水が海にたどり着きます。このときの水を情報として見ると、ほとんどの情報がフロー情報なのだということになります。

でも、フロー情報があたかもストック情報のように見えることがあります。人為的に川の上流にダムが作られて、フロー情報を重要な情報として取り上げ、掘り下げることで、情報が操作されます。

他人の手で操作された情報を見るのではなく、自分の感性に届いた情報を見極めることが大事なんだなと思います。だからこそ、現代は感性が重要なのだと思うのです。

ぼくは、自然の美と、芸術を通じて、感性を磨きたい。その思いが強くなりました。

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レモンを取り出しました。

こんにちは。SpringBirdsです。2019年も、クルマのこと、自然のこと、暮らしのこと、芸術文化に触れたことなどを記していこうと思います。よろしくお願いします。

キウイ酒の作り方は、インターネットを検索すると、いろいろ出てくる。ただし、ホワイトリカーの代わりに、サントリーのウォッカを使ったし、氷砂糖の代わりには、地元産の百花ハチミツを使った。

作り始めて、2ヶ月たったので、ぶつ切りにして入れていたレモンを取り出した。あと1ヶ月したらキゥイも取り出して、瓶に詰めようと思う。キゥイ酒を作るのは2回目だが、今回も、うまいぞ、きっと。

その時の写真を撮って見ると、お皿の上にのってるのは、レモンじゃなくて、バナナを切ったのみたいに見える。取り出したレモンは、絞って、グラスに入れた。そして、お酒を注いで飲み干した。ハチミツの甘さと、少し渋みもある、たった一杯のレモン酒。これも、うまい。

そういいつつも、昨年2018年の暮れから、家ではあまりお酒を飲んでいない。いや、まったく飲んでないことはない。時期的に暮れ正月だし、忘年会とかもあったし。でも、これまでが飲みすぎて、飲んだくれていたとすれば、微々たるもんだった。
年末まで、家飲み(酒)をやめる – SpringBirds.jp

まあ、酒を飲むんなら、家だろうが、外だろうが、うまい酒を飲みたい。うまけりゃ家でも飲みたいときに味わって飲む。習慣で、なんとなく飲むというのは、ちがうかな、と思ったから、飲んでいないだけ。

2019年は、何を感じるのか、を大事にしたい。いい年にしたい。

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2019年元日

新年、明けましてお目出度うございます。
本年も、どうぞよろしくお願いします。

2019年我が家の神棚

さて、平成が31年目を迎え、今年、天皇陛下が退位し、新しい元号が始まります。新しい元号は4月に発表されると報道されました。いろいろ変わる年になりそうですが、何が起こるでしょうか。

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The・年齢

節目、節目で、年齢を気にしてきたなと、ぼくは思う。

きっかけが、いつもなんかあるんですね。

病気したり、結婚したり、子どもができたり、何か大きな役を受けたりとか。

最近現れた孫(1歳になった!)という存在の前では、確実にジジイなわけで。

年齢を数字で数えるというのも、悪しき習慣だな。

十の位がひとつ上がると、一気に階段をとーんと上がったような。

今、58歳。もう60代ってワードがちらついてるもんね。

「体力が衰えます。」ってグラフのカーブを見て、そう思い込んじゃうんだね。運動しなくなるから、筋肉が落ちるだけなんだけど、その思い込みに沿ったように歳を重ねちゃう。

女性はいつまでもパワフルだと思うけどね。見てるとね。男性は見事に老いていく人は、早いよね。

実際には、衰えるのではなくて、単に成長速度が遅くなるだけ。動物見てると、ゆるやかに成長するんだなってのはわかるよね。イヌやネコでも、鼻がきかなくなったり、目が見えなくなったり、動きが緩慢になっても、寝てる時間が増えても、意志の力は伝わってくる。

ホント、シンプルに自然を見習うべきと、思う。思い込みに人生を合わせるんじゃなくて、意志を持ち続けることだね。そして、自分を知ること。

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匂い、トーニングローション

ぼくは、ふだん化粧をしない。

割合として、化粧をしない男性が多い。その一人というだけなんだけど。

ぼくは、女性の化粧品の匂いがきつく感じられて、苦手だったりします。

タバコをやめてしばらくすると、タバコの匂いがきつく感じられる、あれです。

ふだん化粧をしない人ほど、化粧品の匂いは、きつく感じられます。

なぜか男性用のトーニングローションなる化粧品が眼の前にあります。

以前、何を思ってか、買ったらしい。

ほんのひとしずくを、手にとって、両手の手のひらでなじませて、頬をパタパタやってみた。

当然、匂います。

あ。でも、なんか、いいな。この匂い。

そんなことを思いました。

朝晩の洗顔後の手入れは、化粧水とエバメールで、いまのところ落ち着いた感じです。

朝晩は、クレンジング後の保水が目的なので、引き締め効果のあるトーニングローションは使わない、でいいんでしょうね。

活動している昼間の肌を引き締めるのがトーニングローションって考えたらいいのかな。

今後は、この匂いに包まれる日常になるようです。

人には、どう感じられるんだろうね。

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男性こそ、肌の手入れを

こんにちは!音楽家・岸本みゆうです。このサイトでは、大好きな美術のこと、芸術のこと、クルマのこと、環境や暮らしのことなどを書いています。先日、58歳になりました。

冬場のこの時期、空気が乾燥します。

肌もかさかさ、ごわごわになって、皮脂が剥がれたり、赤くなったりします。

元から結構敏感肌で、この時期はしょうがない、とあきらめていました。

これまでやってきたことと言えば、まあ、せいぜいこまめに顔を洗う、くらいでしょうか。

何ヶ月に1回程度、カット&カラーのために、美容室に行きます。

男性が美容室に行くというのも、今では珍しいことではないと思います。

ただ、50代となると、珍しいのかな。もっと早くから行っとけば良かったと思いますけど。

そこで勧められた美容液を使っています。

肌のトラブル、今はありません。かゆみもなし。

化粧をしない男性こそ(もちろん化粧もしていい。)、肌トラブルになりやすいんじゃないかな。あきらめちゃうと、シワ・シミを増やしちゃうお年頃(それぞれに)。始めるのに遅すぎることは、ないと思います。

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