懐紙を探してみた

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 文字を書いたり、敷物にしたり、拭いたりと、様々な用途に使える懐紙(かいし)が欲しくて、100均にあるかな、と思って、行ってみたら、なくて。

 ホームセンターはどうかな? と思ったけど、ありませんでした。

 神具、茶道具を扱っている専門店なら、さすがにあるんでしょうけど、お店がどこか思いつかなかったので、今日買うのはあきらめました。

(ここで、具体的な店名を書くのは、控えます。)

 昨年末に同じような神棚に敷く半折の和紙を探したけど、なかなかなくて、ホームセンターの正月飾り売り場でやっと見つけ、この時も「懐紙があれば代用できるのに。」と思ったのでした。

 今、メモ書き用の紙は色とりどりのもの、大きさもいろいろあるし、ティッシュペーパー、キッチンペーパーなど、紙製品はたくさん種類があるけど、昔ながらの和紙製品はなかなか手に入りにくいですね。

 鳥取県青谷にある、あおや和紙工房には、たくさんの和紙製品がありますけどね。ここからは、ほんのちょっとだけ遠いんです。今度行く機会があれば、買っておこうと思います。

1月15日の田後港でのとんど焼きの風景

Wikipedia、使ってます

 21年前の2001年1月15日にWikipedia(英語版)が誕生したそうだ。

 今、ぼくが知らないこと、よくわからないことがあると、スマホやパソコンでググって(Googleで検索して)調べることがある。

 検索結果の表示で、Wikipediaの項目をよく見かける。もちろん、たいていのことが日本語版のWikipediaで出てくる。

 とても詳しいし、だいたいのことがわかる。

 ただ、必ずしも専門家が書いているわけではないので、中には疑わしい記事もあるとは思うけれど、Wikipediaの記事だけを鵜呑みにしないで、専門機関のWebページで確かめる習慣も必要だ。

 スマホとインターネットとWikipediaがあれば、もう本棚の“重し”になっていた百科事典はいらない。

百科事典を読書する

 ぼくが小学生から中学生くらいのころ、家には「ジャポニカ百科事典」というのがあって、思いついたことがあると、調べて「読書」をしていた。早速この事典の名前でググってみると、メルカリやオークションの記事がわんさか出てくる。Wikipediaには記載が見られなかった。

 家にあった百科事典は、ぼくが高校生くらいになり、親戚に子どもができると、もらわれていった。多分、その家にも、もうないだろう。

 小学館のWebページを見ると「きっずジャポニカ」というのがあって、監修者に3名の名前が並んでいる。尾木直樹さん、平田オリザさん、福岡伸一さんとあった。

 尾木さん、平田さんは知っていたけど、福岡さんって誰だろうとググってみると、ちゃんとWikipediaに掲載があって、生物学の中の分子生物学の専門の方らしい。

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 孫が小学生に入学するのはまだもう少し先だろうか。機会があれば、プレゼントに買ってみようか。

昨日のハンカチ、今日のタオル

昨日のハンカチ

洗って乾かして畳んでおいたハンカチを、朝着替えたときにジーンズの後ろポケットに入れる。

昨日のハンカチは机の上などの目につくところに置いてある。家に帰ったときに、サイフとハンカチはだいたい同じ場所に置く習慣だ。

グラスの滴を拭ったり、鏡の埃をはらったりするような場面では、昨日のハンカチを使う。そのハンカチで、パソコンのキーボードを使ったあとに、サラッとなでておくのもいつものことだ。

飲み物をちょっとこぼしたり、何か汚れを見つけた時にティッシュは便利だ。ぼくもよく使う。サッと拭いて、ポイっと捨てる。ティッシュは偉大な発明品のひとつだ。

でもそのたびにティッシュを使うのでは、すぐにティッシュの箱が空になってしまう。

使って濡れたハンカチは、広げておけばすぐに乾く。

昨日のハンカチは、広げたまま忘れて出かけても構わない。ジーンズの後ろには、今日の清潔なハンカチがいつも入っている。

今日のタオル

お風呂で使うバスタオルは別として、毎日だいたい2枚くらいは、タオルを使う。

1枚は昨日使ったタオルで、もう1枚は今日のタオルだ。

どれが今日のタオルか忘れないように、色の濃いものと色の薄いものをいつも洗ってたたんでおく。

毎日かわりばんこに色が変わる。

3枚使っても、4枚使ってもいい。朝出したタオルの色だけ覚えておけばいい。

油を使わない食器は、使ったあと、すぐに水だけで洗う。サッと汚れを流して、スポンジは使わず、素手でなでて洗う。一人分ならコーヒーカップとグラスだけだ。あっという間に終わる。家族が使ったあとの水桶に水が入っていれば、そこで洗って、すすぐ時だけ水道をひねればいい。

朝の食器は、今日のタオルで磨くように拭き上げる。

ハンカチ同様、使った後は広げておけばいい。

雑巾もだいたい使ったあとはすぐに水だけで洗って絞っておく。

タオルと雑巾、使い分ければ、それ以外のものは必要ない。洗剤もいらない。

ハンカチとタオルにありがとう。今日もいい一日だ。

ハンカチ専門のブランドがありました。

吸水性と速乾性に優れた麻や綿の天然素材を使用し、アイロンなしでも気軽に使えるよう、 生地のシワや風合いをいかして仕上げています。 タオルハンカチほど分厚くなく、シルクのハンカチより勝手の良い、 日常使いにちょうどよいハンカチを提案してきました。 今年、「リズム、ととのう、ハンカチ。」というコンセプトのもとリブランディング。 ハンカチの価値の更なるアップデートを目指して、 身だしなみだけでなく心もととのうデザインやプロダクトを展開しています。

書いてあることを、そのまま↑書きました(笑)

上の写真をクリックすると、ホームページが見えます。見るだけでも、楽しくなります。ぜひぜひご覧ください。そして、自分の1枚を見つけたら、ゲットしましょう!ぼくもそうします。

竹がはぜる音

 太鼓を鳴らすような、大砲が撃たれるような「どんどん」という「竹がはぜる音」が語源で「とんど焼き」「どんどさん」とか呼ばれるようになった小正月の行事は、1月14日の夜から始まり、15日朝の「左義長(さぎちょう)」でクライマックスを迎え、15日には、昔元服の儀式が執り行われたそうな。それが、現代の「成人の日」に引き継がれている。とんども成人式も小正月の一連の行事で、今も正月行事の締めくくりなんだけど、どちらも、日程は地方でバラバラだ。岩美町田後では、毎年15日にとんど焼きをする。

 もともとは「毬杖(ぎっちょう)」という遊びがあって、その杖に似た木の棒や竹を組んで燃やしたから「左議長」と呼ばれるようになって、竹がはぜて音が出るから「どんどん焼き」が各地方でいろいろな名前で呼ばれるようになったらしい。

ことばの響きのおもしろさ

 インターネットで調べると、いろいろな情報がつながっていくので、おもしろい。「左利き」のことを「左ぎっちょ」と言ったりするのも、「左手に毬杖」から来たという説があったりする。このことばは、人と違って優れていること(人)を、昔から人は羨んできたことを今に伝えているような気がする。

岩美町田後は、たくさんの釣り愛好家の方が訪れる田後漁港のある地区です。春になると、地区民総出で大掃除をしますが、軽トラで数台分のゴミが集まります。空き缶やペットボトル、弁当などが主で、たばこ、コンビニの袋は前よりは少なくなりましたが、釣具などもそのまま置いて帰ってゴミになってしまうことも少なくありません。ぜひ、お気に入りの釣具、クーラーボックスを買って、大事に使ってくださいね。


アイキャッチ画像は、ブログクラシック・カフェの中の2013年の記事から借用させていただきました。

すごい迫力ですね。

PEACE記念日

 今日1月13日は「ピース記念日」だそうだ。

 「ピース」といっても、今でも売られている10本入りの「たばこ」のピースのことで、発売開始されたのが、1946(昭和21)年1月13日だったらしい。

 JT(日本たばこ産業)のHP|ピースファミリー

 終戦後間もない頃の、10本入り1箱が7円・・・って言っても値段がピンとこないので、ググってみたら、当時の初任給が400~500円くらいだったそうだ。

 今の初任給がおおよそ20万円程度だと仮定して計算してみると、当時の7円は、今の3,000円くらいにもなる。タバコがいかに貴重で、高級品だったかがわかる。戦地から引き上げてきた人たちにお祝いで買ったりしていたのだろうか。


 肌ケアというと、若い女性だけだと思ってないでしょうか。ぼくは、60代の男性ですが、この時期乾燥する季節なので、肌ケアは欠かせません。

 この「BLUEmadam®」は、東京・麻布十番に芸能人御用達エステサロンを構える 「キレミラ」から生まれた高級本格スキンケアブランドです。

 雑誌(MAQUIA等)やSNS(YouTube、Instagram等)にも、多数掲載され、発売するたび、販売数分が即完売している人気商品です。

 肌ケアに、年齢や性別は問いません。早い、遅いもありません。東京や専門店に足を運ばなくても、インターネットがあれば、こういった優れた製品を購入することができる時代です。

直感ってすごいじゃん

「なんとなく」ひらめくことって、なんとなく・・・、だから、ぼやっとしてるんだけど、本当はすごいことだった。

実は直感が「なんとなく、ぼやっと」しているように感じられるのは、「思考のフィルター」がかかっていたから、だったんだ。

「思考のフィルター」そのものが、あいまいだと、すっきりはっきり見えているはずの直感からくるイメージがぼやけちゃう。

ここ数日、自分の直感と、感覚にしたがって行動をしてる。

そうしたら、すごいことに、幸運が続いて起きている。

日曜日に大阪フィルのコンサートに行けたし、祝日の月曜日には、Paix2(ペペ)のライブを聴きに行けた。

どちらも偶然チケットが手に入ったり、情報が得られたりした結果だったけど、どうしようかと逡巡して思考にとどめずに、直感にしたがって行動した結果、行けたし、すごく感動した。

「思考のフィルター」は、不安を手放したり、瞑想をしたり、心を見つめることでクリアになるということがわかった。

「思考」は、人生を豊かにするためにあるのであって、不安や猜疑心を育てるために使うのではない。

まず、人を信じよう。そして、自分の感性を信じよう。その上、宗教が必要な人は宗教を信じよう。

あとは、ひたすら、シンプルに自分を磨いていこう。

すごいね。生きるって楽しいね。

光を感じるということについて

これは、note.comにぼくが話した内容を自分自身で「文字起こし」したものです。[note.comの録音を聞く。]


2022年1月9日日曜日、午後9時10分です。

「光を感じる」っていうことについて、話したいと思います。

ふつう光っていうのは、目で感じます。

太陽の光、電灯の光、反射する鏡の光・・・。目で見るのが、光。

でも「目を閉じても見える光」があるとしたら、それは何でしょうか?

ぼくは、目を閉じたときに、まぶたに光が浮かぶということはないんですけれど、何かしら光を感じることはあります。今、光を感じてるなって。目に見える光ではないんですけれど「(光が)ああ、すごく伝わってくる。」という感覚はあります。

いつもではありません。心と心が響き合ったって言ったらいいのかな。それは特定の誰ということについて話しているのではないんですけれど、光を感じることはあります。

それに実際に光として、見えたような感覚を感じたこともあります。

・・・この話って通じるのかな?・・・通じる人には、通じると思うので、話を続けますけれど。

結局、実際に目で見る光っていうのも周波数(を持った波動の一種)だと思います。光の周波数を、脳が光として感知をする。目に入った光を感知する。だから、極端な話、肌でも光は感じるし、他の方法で光を感じるということもあると思うんですね。

光っていうのは、常に目以外のところにも注いでいるわけですから、その光を感じるっていうのは、ひょっとしたら目以外のところで感じている光を感じているのかなって思います。

「そんなことないよ。」的な、という感想を持つ方、人・・・いると思いますけども。

実際に、音も、目で聴いたり、肌で聴いたりすることあるんですね。離れた本来なら聞こえないはずの音を聞いたり、ということはあるんですね。

何もない空間から音を聞いたり、オカルト的なことではなくて、感覚的に。

光も音も周波数なので、なんらかの周波数を感じて、時には音として感じたり、光として感じる。

その時に何が起きているかというと、やはり心と心、魂と魂の共振のようなものが起きているような感じはします。

特に人と接しているときにそういったことがある。

ということを話してみました。

伝わる人には、伝わるんじゃないかなっと思います。

ここまで聞いてくださって、感謝感謝、ほんと、ありがとうございます。ではでは。

波を知る

 海をぼうっと眺めていると、どこにも同じ波はないということがわかる。スピードも、高さも、色も、砕け方も、形も、強さも、そこを吹く風も、もしそこに鳥や魚がいるとすれば、鳥が飛び、魚の跳ねるさまも、船の姿も、空の色も。

 その中でも、引く波と寄せる波の違いは感じられるものだ。

 ぼくの心や、日々のことがらにも、引く波や寄せる波がある。いつでも上昇の波ばかりじゃないし、そんなことは、あり得ない。

 引く波のときは、引いていることを受け止めて、感じられたらいいだけなんだ。でもずっと前は、なにがなんでも、上昇しようともがいていたような気がする。もしかしたら、引く波を受け止めることが一番むずかしいことだったのかも知れないと思う。

 そう言いながら、これからも、もがき続けることもあるだろう。もがくことも認めて、引く波も受け止めるのが、年齢を重ねるということなんだと思う。

 ただ波を知ることが、これからの大きな支えになるんだろう。

 腰がラクになる!TVや雑誌で話題のイス【アーユル・チェアー】のご紹介です。

 世界で初めて日本人の体の特性に合わせて開発された姿勢矯正椅子『アーユル・チェアー」です。特殊な形状で腰の負担が軽くなり、腰痛に悩む方々や学習イスの分野でヒットを続けています。(特許取得、グッドデザイン賞受賞!)また、2018年には医師を中心に構成される
日本健康医療学会によって3000品以上の健康製品から選出され、栄えある「健康医療アワード」をも受賞しています!

 TVや雑誌で多数紹介され、腰痛持ちの著名人も愛用する、メディアで話題の商品です。小さな座面を自転車のサドルのようにまたいで座るだけで、誰でもラクに骨盤を立て「坐骨」できちんと座った理想の姿勢になる画期的な商品です。
 日本人の4人に1人は腰痛持ちだそうです(厚生労働省発表)。
 アーユル・チェアー公式サイトへの訪問者も「腰痛・椅子」で検索されてくる方が圧倒的です。
 また、アーユル・チェアーの坐骨座りで集中力が35%アップすることが実証されているそうです。※株式会社シーイーシー調べ(JINS MEMEとスマートロガーを使用)
一般の椅子とアーユル・チェアーに座った時の集中度を比較。

未来からのメッセージを受け取る

記憶と情報などのデータだけで思考を重ねていると、直観、インスピレーションを受け取りにくくなります。

そういった直観、インスピレーションが、未来からのメッセージかも知れないと言ったら驚くでしょうか。

時間は未来から過去へ流れることもある

近年の量子力学では、時間は一定方向に流れているのではなく、逆行することも理論上あり得るとされています。

現在、証明はできなくとも、そうした不思議な体験をしている人は世界中にたくさんいることも事実です。

ぼくの体験

ぼく自身、まだ小学校に上がる前くらいの年齢のときに、家の近くの海岸にある岩の上に立って、周囲をぐるりと見渡したとき「この世界がこうして見えるのは、ぼくが今ここにいるからで、目を閉じて開いたときに同じ景色が見えるのは、ぼくが生きているからだ。」「ぼくがいなければ、この世界は存在しない。」と気がついて、恐怖を感じた記憶がずっと残っていました。

ずっと封印するように記憶から消していた、そのときの印象が正しかったことをここ数年で理解しつつあります。

二十歳のとき

米子で下宿をしていたとき、その下宿にきれいなお姉さんがいました。

その人からぼくに、誕生日に2つのメッセージをいただきました。

ひとつは色紙に書かれた「まっすぐに生きようと思うな 曲折多き自然もまた美しいではないか」というものでした。

もうひとつは、「君は、文章を書く人だね。」でした。

当時は親戚の工務店で大工の見習いをしていたので、メッセージの意味を理解できませんでした。

その後、退職し、今を思えば心はまっすぐでも、経験したことは、紆余曲折だらけで、まっすぐではなかったと思う。そして、そのおかげか、こうして文章をたくさん書いて残しています。これも未来からのメッセージだったのではと思います。

人の感覚は、想像以上にたくさんの情報を受け取っています。未来からのメッセージにこれからも耳を傾けていこうと思います。

朝一番のブリタの水

朝、目が覚めると、25秒ストレッチをしたあと、布団をたたみ、寝ぼけまなこで、途中廊下の壁にぶつかりながらトイレに行きます。

顔を洗ったり、うがいをしたりしたあと、浄水ポット「ブリタ」の水を、コップに1杯飲むと、ようやくすっきりと目覚めます。

その残りの水を、USB加湿器に入れてスイッチを入れます。煙突のような穴から、ほわほわ~っと、蒸気の白いケムリが上に吐き出されるのを眺めて、その後、浄水ポットに水道水を注ぎます。パソコンの電源を入れ、朝の音楽をかけながら、コーヒーの支度をします。

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