クルマについた新しい目印

こんにちは!SpringBirdsです。久しぶりに、このブログのテーマのひとつでもある、クルマのことを書きます。

昨日、コンビニの駐車場にクルマを停めて、買い物をして帰ってきたときに気がついた。クルマの前のバンバーの左の角にキズがあった。

バンバーの左前にできたキズ

何日か前に、狭い路地をバックで入るときに、ギーッ!という音を聞いて、そのときは、後ろの方だとばかり思ってて、降りて確認したけど、その時は気づいていなかったようだ。公園の縁石かポールにぶつけたらしい。

そこに思い至る前には、もしかしたら「当て逃げ」されたのか。と思ったりもした。しかし、思い出してみると、ここ数日、当て逃げされるようなスペースにクルマを停めていない。

直そうか、とも思ったが、この程度である。

保険を使うほどもないし、ボディが傷んでいるわけでもない。

自分のクルマの目印だと思って、キズはキズで、ここもきれいにして残しておくことにしよう。このキズを見るたびに、前方左下は死角が大きいことを意識するだろう。人を傷つけては大変だ。きっと、何かの身代わりについたキズなんだと思う。

音がしたときにも確認しているので、大丈夫だと思ったが、もし、何かポールが折れてたりしたら、弁償しないといけないかも知れない。念のために、後日その公園に行ってみた。よくあることなんだろう。どこもキズだらけで場所を特定することはできなかったし、大きな損傷はなかった。一安心だ。

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