光を感じるということについて

これは、note.comにぼくが話した内容を自分自身で「文字起こし」したものです。[note.comの録音を聞く。]


2022年1月9日日曜日、午後9時10分です。

「光を感じる」っていうことについて、話したいと思います。

ふつう光っていうのは、目で感じます。

太陽の光、電灯の光、反射する鏡の光・・・。目で見るのが、光。

でも「目を閉じても見える光」があるとしたら、それは何でしょうか?

ぼくは、目を閉じたときに、まぶたに光が浮かぶということはないんですけれど、何かしら光を感じることはあります。今、光を感じてるなって。目に見える光ではないんですけれど「(光が)ああ、すごく伝わってくる。」という感覚はあります。

いつもではありません。心と心が響き合ったって言ったらいいのかな。それは特定の誰ということについて話しているのではないんですけれど、光を感じることはあります。

それに実際に光として、見えたような感覚を感じたこともあります。

・・・この話って通じるのかな?・・・通じる人には、通じると思うので、話を続けますけれど。

結局、実際に目で見る光っていうのも周波数(を持った波動の一種)だと思います。光の周波数を、脳が光として感知をする。目に入った光を感知する。だから、極端な話、肌でも光は感じるし、他の方法で光を感じるということもあると思うんですね。

光っていうのは、常に目以外のところにも注いでいるわけですから、その光を感じるっていうのは、ひょっとしたら目以外のところで感じている光を感じているのかなって思います。

「そんなことないよ。」的な、という感想を持つ方、人・・・いると思いますけども。

実際に、音も、目で聴いたり、肌で聴いたりすることあるんですね。離れた本来なら聞こえないはずの音を聞いたり、ということはあるんですね。

何もない空間から音を聞いたり、オカルト的なことではなくて、感覚的に。

光も音も周波数なので、なんらかの周波数を感じて、時には音として感じたり、光として感じる。

その時に何が起きているかというと、やはり心と心、魂と魂の共振のようなものが起きているような感じはします。

特に人と接しているときにそういったことがある。

ということを話してみました。

伝わる人には、伝わるんじゃないかなっと思います。

ここまで聞いてくださって、感謝感謝、ほんと、ありがとうございます。ではでは。

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